ルフトハンザドイツ航空ビジネスクラス搭乗記 クラクフ-フランクフルトLH1371便(KRK-FRA)

2015-09-032015.8月クラクフ(ポーランド)搭乗記, ポーランド, ドイツ

共有ラウンジを後にし、搭乗ゲートへ向かいます。

帰国までの道のりは長い!

まずはルフトハンザドイツ航空でフランクフルトへ。

LH1371便 KRK6:45-FRA8:25

スポンサーリンク

ルフトハンザ航空 クラクフ-フランクフルト LH1371便(KRK-FRA) ビジネスクラス

ゲート付近はすでに大混雑です。

新ターミナルができるまでは、仕方ありませんね。

IMG_5682

予想通り、沖止め。

飛行機の機体そのものがお好きな方にとっては、間近でみることができる沖止めの方が好みなのかもしれません。

しかし、いつもキャリーケースを持ち上げて階段を上り下りしなければなりませんので、バス移動しなければならないと聞くと、個人的にはガッカリです。

座席

IMG_5683

更に加えますと、沖止めの場合、優先搭乗の意味が全くなくなるのですよね。

機内に早く入りたい場合は、優先搭乗をせずにバスに最後に乗り込まなければなりません。

ただし、バスも2台に分かれてしまうことがありますので、見極めが重要。

私たちはバタバタと乗り込んでしまったため、機内に入るころにはすでに乗客が列をなしておりまして、座席の撮影をする余裕はありませんでした。

言い訳になりますが、こんな画像しかなくてスミマセン。

一応、ビジネスクラスです。

欧州内のルフトハンザ便ですので座席配列は3-3。

3席の内、真ん中がブロックされており、テーブルとなっている状態です。

ルフトハンザ航空 ビジネスクラス機内食

IMG_5686

クラクフからフランクフルトまでは約1時間半のフライト。

飛行時間は短いものの、ビジネスクラスでしたので機内食のサービスがあります。

到着後にフランクフルトのラウンジでゆっくりいただくつもりですので、マスカットのみいただきました。

まとめ

搭乗記というものの、座席の画像を撮ることができず後悔。

ルフトハンザはストライキが多いため心配していましたが、遅延もなく無事に到着しましたので一安心です。